内容紹介
蒼葉は兄の親友で幼馴染みのシマくんと大の仲良し。同じ高校に入学してからはお昼も下校もほぼ一緒で、休日はシマくんのバイト先にもお邪魔する。一緒にいると安心するけど、時々シマくんから向けられる絡みつくような視線に落ち着かなくなってしまう。そんな時、「蒼葉の声が好きだから、もっといろんな声を聞きたい」と予期せぬ告白をされて…? 電子限定おまけ付き!!
※PCをご利用中のお客様
話のタイトルに関しましては現在、PCにて閲覧することができません。
誠に恐れ入りますが、スマートフォンをご利用いただきますようよろしくお願いいたします。
読み込み中…
可愛く鳴いても逃がしてあげない

内容紹介
蒼葉は兄の親友で幼馴染みのシマくんと大の仲良し。同じ高校に入学してからはお昼も下校もほぼ一緒で、休日はシマくんのバイト先にもお邪魔する。一緒にいると安心するけど、時々シマくんから向けられる絡みつくような視線に落ち着かなくなってしまう。そんな時、「蒼葉の声が好きだから、もっといろんな声を聞きたい」と予期せぬ告白をされて…? 電子限定おまけ付き!!
この本を読んだ人はこんな本も読んでます
ジャンルから探す
![]() 少年 | ![]() 少女 |
![]() 青年 | ![]() 大人向け |
![]() TL | ![]() BL |













