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昭和40年男昭和時間旅行 Vol.6 ~俺たちが憧れた宝モノ~
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昭和40年男 昭和時間旅行 Vol.6 ~俺たちが憧れた宝モノ~
著者名:昭和40年男編集部
出版社:ヘリテージ
現在ポイント:0pt
必要ポイント:0pt
ファイルサイス:11MB
再DL可能日数:無期限
配信開始日:2026/04/11
作品紹介
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
『昭和時間旅行』のシリーズ第6弾は「俺たちが憧れた宝モノ」と題して、「あれも欲しい!これも欲しい!」と昭和40年男世代の物欲を大いに刺激してくれたであろう憧れの宝モノを紹介します。高度経済成長期経て、さまざまな技術も進化し「ジャパン・アズ・ナンバーワン」と言われ、世界2位の経済大国になった時代を多感な時期に過ごした昭和40年男世代。そんな俺たちの周りには、それまでにはなかった「夢あふれるモノ」が次々と登場しました。物欲世代と言っても過言ではない俺たちを育んだモノは一体どんなモノたちだったのか? もちろん、趣味趣向は人それぞれですが、大きなブームを知ってる世代でもあるので、憧れの対象は結構被るのではないでしょうか。あまりに高価すぎて、親にねだることさえできず、 買ってもらえるのはクラスでもごく一部の人だけ…なんて高嶺の花のモノもあったけど、自分のおこづかいの数十円で買えるお菓子に付いてくるカードを集めたり、それらを友達と交換したりすることも、思えばめちゃくちゃ楽しかった! 今号の一冊だけではとても載せきれないほどのモノ・モノ・モノ! 紹介しているのはほんのごく一部ではありますが、このなかには、「持っていた」「欲しかった」…あの頃がよみがえる“宝モノ”がきっとひとつふたつは誰しもあるはずです。全体を三部構成とした今号ですが、PART.1では「幼少期に魅了されたモノ」、PART.2では「大人へと目覚めさせてくれたモノ」、PART3の「タメ年男スペシャルインタビュー ~こだわりの逸品欲しかったモノへの情熱~」では8人の昭和40年男たちが思い思いにモノへの情熱を語ってくれていて、まさに読み応えもたっぷり! 音楽も雑誌も令和の今はモノとして所有しなくても、「手に入れる」ことはできるけれど、「ボロボロになるまで図鑑を読んだ」「擦り切れるほどレコードを聴いた」そんな思い出こそが宝モノ!
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