宮廷魔導師見習いを辞めて、魔法アイテム職人になります7巻
内容紹介
黒竜の鱗を加工するため鍛冶屋を訪れたエクヴァル。並の工具では歯が立たず、高硬度な工具を作ることに。希少鉱石を採取しに、いざ鉱山へ! 一方で、突如レナントに現れたキングゥ。どうやら竜人族の王のお見舞いに向かう途中のようで――。
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