- トップ 〉
- 女性 〉
- ボーイズラブ 〉
- 夏目かつら/塔栄のりこ 〉
- 淡雪の匂い 〉
- vol.6
淡雪の匂いvol.6
データがありません
※PCをご利用中のお客様
話のタイトルに関しましては現在、PCにて閲覧することができません。
誠に恐れ入りますが、スマートフォンをご利用いただきますようよろしくお願いいたします。
話のタイトルに関しましては現在、PCにて閲覧することができません。
誠に恐れ入りますが、スマートフォンをご利用いただきますようよろしくお願いいたします。
読み込み中…
購入確認

作品紹介
「もしかして俺に言わないまま行く気だった…?」
就職先が決定した俺は、何年も声を聞いていなかった壬紀彦に電話をかけるがうまくつながらない。
留守電に声を入れる気にはなれず、勇気を振り絞って壬紀彦の勤める会社に連絡したら、モスクワへ異動すると知らされた。
どうして、何も教えてくれなかったんだろう…落胆した俺は、不安を抱えたまま佐伯さんに会いに行ってしまう。慰めてほしかったのかもしれない。
佐伯さんは俺を受け入れてくれて、突然口をふさぐようなキスをしてきて…。
塔栄のりこ先生の名作がコミカライズで登場!
ジャンルから探す
![]() 少年 | ![]() 少女 |
![]() 青年 | ![]() 大人向け |
![]() TL | ![]() BL |












