できごころ12巻
内容紹介
罪悪感から先送りにしていた父の墓参りに訪れた繭。「いつでも聞いてやるから」と、強く優しく、真の正しさを持っていた父はもういない。父を偲び向き合うと、みのりから着信が入り―。
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