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昭和40年男昭和時間旅行 ~こころのベストテン1986-1989~
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昭和40年男 昭和時間旅行 ~こころのベストテン1986-1989~
著者名:昭和40年男編集部
出版社:ヘリテージ
現在ポイント:0pt
必要ポイント:0pt
ファイルサイス:14MB
再DL可能日数:無期限
配信開始日:2026/02/11
作品紹介
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
『昭和時間旅行~こころのベストテン~』シリーズ全5冊がそろいました! 1970年の出来事から4年区切りで始まった、電子版・配信限定の総集編という新たな試みですが、おかげさまで号を重ねるごとに多くの方に読んでいただけているという手応えを感じています。『昭和40年男』という雑誌を知らなかった人、昭和を知らない世代の皆さんにも“昭和時間旅行”をお届けできたでしょうか。20年間の締めくくりとなる今号は1986~89年を取り上げましたが、86年は「76年周期でやってくるハレー彗星」や「ダイアナ妃の来日」フィーバーもありました。国鉄が民営化されJRとなった87年、東京ドームや青函トンネルができた88年はバブル期真っ只中! そしてご存じのように昭和64年は7日間しかなく、松の内が明けると同時に昭和は終わりを告げました。元号が変わるという、時代の変わりめを初めて体験した昭和40年男ですが、「昭和の終わり」をリアルタイムで体験していない人たちにも、“あの時”いかに「日常とは違う日常」が起きていたのかをあらためてお伝えできればと思いました。平成の終わりは、上皇陛下が生前退位されて「令和」と改元されたため、昭和が終わった時とは全く違う時代の変わりめでした。昭和の終わりを予感し始めた頃の「自粛」という重苦しさはなく、新たな時代のスタート地点が見えていました。あの「自粛」が遠い昔のように…。 昭和、平成、令和と3つの時代を生きてきた昭和40年男ですが、よいことも悪いことも幼少期から青年期を過ごした昭和が、深く心に刻まれていることは言うまでもありません。「~こころのベストテン~」シリーズは今号で完結しますが、バックナンバーもぜひご覧ください。今後も『昭和時間旅行~〇〇編~』として保存版となるようなシリーズを展開して参ります。引き続き偶数月は電子版・配信の総集編をお届けしますので、ぜひご期待ください!
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