僕の文芸部にビッチがいるなんてありえない。3
内容紹介
夏休みを控えた七月。オタク活動を満喫するかと思われた耕介だが、彼は東雲と愛沢が傍にいるだけでドキドキするようになってしまい、部活どころではない日々を送っていた。そんな耕介に、愛沢が恋愛経験値を高めるために海水浴デートをして欲しいと言いだす。天虎たちも誘って東雲の別荘に行く計画を立てる中、学年で不良と名高い少女・九重紫月が文芸部を訪れ、知り合いの海の家を手伝って欲しいと依頼してきたが……!?
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